・クリック範囲が、シビアすぎやしませんか?
それは、僕も大変悩んだところではあるんですが、ある意味このゲームの特性ですので、ご了承ください。
怪しいところは、主人公がヒントを言うなり、音が出るなりの「反応」がかならずあります。
あと、マウスポインタは「指先」にポイントがあるので、ちゃんとソレを意識して、
ゆっくり落ち着いて押すようにしてください。

・クリアするとなんかイイコトあるの?
エンディングが見られます。
それと、エンディング後、
脱出者一覧に登録できます。

・こんなの分かんないって!
ヒントを見逃したまま、偶然アイテムを手に入れてしまうこともあります。
「アイテムの形状などから想像しえない使い方」等には、かならずヒントを設けてあります。
もう一回プレイして、よく確かめてみましょう!

・タイトル・ストーリーの意味が分かりません。
このタイトルは、僕が昔描いたマンガのタイトルです。ストーリーもその中から取ってきたものです。
マンガはどこかで、公開してますが、ちょっとヘタレなので、どこにあるかは、ヒミツですw
ギミックの制作に集中できるよう、ストーリーと内容の関係性は極力無視して作りました。中には意味のあるものもありますが……。
昔のファミコンゲームのような、そんな感覚を狙っています。
なので、結末はみなさんの心に浮かんだものが、そのまま正解なのです。